2階に上がろうとしたら、∞エイトがいつものように追いかけてきました。
階段、全然平気だからね。

階段を登れない日和さん。
下で悲痛な声をあげてました。
キャウワゥアワワゥワゥ~(T ^ T)

そしたらね、∞エイトがトントントンって階段下りていったんですよ。
え?日和さんを心配して?まさかね~(^_^;)
とか思いつつ、階段の下を覗いてみたら…

ふたりで並んで2階を見上げてるでは、あ~りませんか!
かーさん、感動してしまったよ。

年は∞エイトよりちょっと上かもしれないけど、中身はベビちゃんのような日和さん。
いつまでも子犬みたいだね~って言われてた∞エイトが急に頼もしくなった気がしました( ^ω^ )